634○の旅日記

ヒッチハイク日本一周の旅

ヒッチハイクで泊まる場所の参考(野宿)

どうも634〇(ムサシマルです!

 

 

んじゃさっそく、

今回はヒッチハイク中の宿について!

 

と言ってもほとんど野宿ですが、、、 

 

 ヒッチハイクの泊まった場所についてはここで軽く触れてます。

mumuhike.hatenadiary.com

 そうです。ほぼ野宿でした。

 

まあそこは置いといて、さっそく書いていきます。

 

 

 

 

寝た場所

寝ることが多かったのは

 

 ・公園

 ・友達・親戚の家

 

この2つです。

 

 

他には

 

 ・駅

 ・サービスエリアのベンチ

 ・ドライバーの家

 ・道で出会った人の家

 ・フェリーの中

 ・河川敷

 

などなど意外といろいろなところで寝ました。

 

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こんな感じのとこでも寝たりします。

 

他にバックパッカーに聞いた例を挙げれば

 ・道の駅

 ・バス停のベンチの下

 

お金を払うのであれば

 ・ビジネスホテル

 ・ゲストハウス

 ・ネットカフェ

などがあがります。

 

 *野宿について寝る場所がなかったときは交番に行くことをお勧めします

 場合によって、公民館などを貸してもらえるらしいです。

 

 

野宿をするのなら

野宿のいいところはお金がかからないところですが、注意をしてほしい点が何点か。

 

1 ホームレス扱いされる

公園や河川敷などいろいろなところで寝ていると、ホームレス扱いされ、地域住民からひどい目線を受けます。それを承知で。

 

2 警察に通報される

僕は2回通報されました。通報されても、警察に職務質問されるだけです。ビビらずに落ち着いて話せば理解してくれ、見逃してくれます。

 

3 貴重品の管理

 いくら日本といえど、貴重品の管理には気を付けてください。

 

4 雨対策

暗くならないうちに、雨が降り出さないうちに屋根のある場所を探すようにしてください。風邪をひいては話になりません。

 

5 虫よけスプレーは必須

おそらく野宿するのは夏が多いかと思います。蚊はどこで寝ても刺されます。十分対策をしないと、僕の場合3日で14か所さされました。

 

 

以上の5つには気をつけたほうがいかと思います。

 

 

まとめ

寝る場所は人それぞれですが、旅の達成感を求めるのなら野宿をお勧めします。ただ寝袋やテントなどは必須なので準備してください。

 

自分は、お金がなかったときは公園のトイレの水を飲んだりしていました。

今思えば日本だからできたことですね。

おなかを壊さなくてよかったです。

 

 

んじゃ今日はこれまで。じゃあね!!